25.01.12 / コミュニケーション / Author: admin / コメントは受け付けていません。
熟女出会いサイトを利用する男性が女性に聞こうとする典型的なものを見たいと思います。
1.ケータイ番号
2.ケータイのメールアドレス
3.顔写真を求める
4.スリーサイズ
5.セックスの嗜好
これらが代表的なものですね。
以上のような女性に関するプライベートな内容というのは、メール交換を何度も繰り返していく過程で、男性が信頼できると思えるようになったときに、女性が開示する情報です。
したがって、このような情報を早急に聞き出そうとすると、女性に不快感を与えて嫌悪感を抱かれてしまいますので、気をつけてください。
この手の情報は男性から聞くのではなく、あくまでも女性自らが言うまでは、焦らずに待つほうがいいと思います。
メール開始時期は、お互いの自己紹介を入念に行なっていきます。
ひと通りセフレの基本情報がわかったら、つぎは趣味や興味を持っていることなどを伝え合うことになります。
そして、今後のことについての話し合いをしていき、その過程で悩み相談なども行います。
要するに、大事なことは会うことをあまり意識しないこと、あくまでも自然な会話をして、その中で相手の気持ちを動かしていくのです。
そうすると親近感を持ってきますから、女性としても自分のプライベートに興味がないのかと逆に不安になってきます。
大半の男性はすぐにプライベートな情報を知りたがります。
そこで逆にプライベートな情報にノータッチでいると、逆の女性から写真交換などを持ちかけてくるのです。
そういう展開になれば、理想的、作戦成功ということですね。
女性は男性に対して、相当の興味があるということになります。
17.10.11 / コミュニケーション / Author: admin / コメントは受け付けていません。
私は結婚して子供も1人いる45歳の会社員です。子供ができてからというものセックスレスになり、妻の身体に触れることすらしていません。そうなってくると、キャバクラとか風俗で性欲を発散するしかなくなるんです。これでも収入は並以上にはもらっているので、キャバクラには結構お金を使いましたね。そのうち1人のキャバ嬢と親しくなりました。Sさんといいます。同伴とかアフターとか売上に貢献してあげていたので、2度ほどホテルにいってSさんとセックスできました。恋人というよりは、かわいい妹のような存在になりとてもかわいがっていました。Sさんはある程度貯金がたまったのか、キャバクラをやめて普通の会社で働くようになりました。それでもたまに私にメールをくれて、食事をしたりセックスをしたりしていました。私が彼女に対する気持ちに整理がつかないでいると、それを察したSさんは「付き合ったりするつもりはない。でもたまに会って食事おごってよ。」というようなことを言いました。そういえば年齢を聞いてなかったと思って尋ねると、「19歳」。未成年でした。キャバクラにいたときは20歳と偽っていたようです。それから、たまにメールが来て、食事をおごってホテルに行ってという付き合いが続きましたが、あるときSさんが「私よりも性欲が強くてすぐに会ってくれるセックスフレンドが欲しいなら、紹介するよ」と言いました。
そして紹介されたのがTちゃん。Tちゃんはまだ18歳でした。かなり可愛い顔をしていてスタイルもよく、私にはもったいないくらいでしたが、性格はとっても良い子でした。しかしTちゃんはまだ無職でお小遣いが全くありません、食事とホテルを済ませたあと、なんとなく可愛そうになってついつい3万円ほどお小遣いを渡してしまう癖がつきました。友達の延長みたいなセフレが欲しかったのに、なんだかお金がかかるなぁと落ち込みました。しかし、やっぱりTちゃんは美少女だしセックスに関してもまだウブで開発しがいがある、それに割り切ってくれているので仕事中に電話してきたり家に押しかけて着たりすることがない、そこがとても都合が良い存在です。
19.08.11 / コミュニケーション / Author: admin / コメントは受け付けていません。
ほとんどの出会いサイトでは、自分のプロフィールとして幾つかの属性情報を記述することが出来ます。
年齢であったり住んでいる場所であったり職業などです。
また文字情報の他に、プロフィール画像という名称などで写真を設定することも可能になっています。
実は出会い系サイトで上手に相手を見つけられる人とそうでない人の差は、このプロフィール画像の使い方にあるのです。
考えてみれば当たり前のことですが、文字での情報は他の人と差異があまり出ません。
年齢や住所という項目はとても大切ですが、同じような属性の人は何人もいるのです。
相手は、そのなかで選ばなくてはならないため、自己紹介などで自分と合いそうな良い雰囲気の人を探すのです。
しかし所詮は文字での情報です。
いくら「優しいタイプです」とか「ジャニーズ系のイケメンです」と書かれていてもイメージが掴めないのです。
このため文章を書くテクニックが必要になるのですが、そんなことよりも良いプロフィール画像をアップする方が何倍も効果があります。
百聞は一見にしかずという諺があるように、どれだけ綺麗な言葉を並べたとしても一枚の写真が語りかける言葉にはかないません。
もちろん相手に好感を持ってもらえる写真を選ぶことが必要です。
笑顔で誠実そうな写りの写真を選びましょう。
また画像編集ソフトなどで極端な補正を掛けるのはご法度です。
逢った時に相手をガッカリさせることになります。
人間は不思議なもので写真より実物のほうが良い方が、その後の好感度があがるものです。
是非試してみてください。